top of page
煩雑な状況をお見せしてちょっと恥ずかしいのですが、QBITはハードからソフトまで可能な限り自社で開発を行っております。
今回のプロジェクトもこのような実験設備を製造し、ソフトウェアの開発を行ってきました。
その後、本番用の設備を製造し調整していきます。

Use Cases
QBIT Robotics
今回の案件は「未来への切符」にキーワードから、そのコンセプトに沿った内容をご提案しました。川崎重工様のDuaro2やコミュニケーションロボット「Kebbi」の利用は決まっていましたので、鉄道模型を加えることで「未来への切符」がお客様に伝わるように構成を考えました。



